キッチンまわりをもっと使いやすく!「すっきり棚」で快適な収納空間をつくりませんか?
こんにちは!住宅事業部の奥村です。
毎日使うキッチンは、食品や飲料、調理器具、食器など、たくさんの物でいっぱいになりがちです。
「食品のストックを置く場所が足りない…」
「キッチンの背面に物があふれてしまう…」
「パントリーがあったら、もっとすっきり片付くのに…」
そんなお悩みはありませんか?
今回は、キッチンまわりの収納をもっと便利に、もっと使いやすくする LIXILの『すっきり棚』 をご紹介します!

■ キッチン収納のお悩みは「棚」をプラスして解決!
食品をまとめ買いしたときや、調味料・飲料などのストックが増えたとき、収納場所に困ることはありませんか?
そんなときにおすすめなのが、キッチンの背面や横に棚を設けて、パントリーとして活用する方法です。
収納スペースを上手に確保することで、物の置き場所が決まり、キッチンまわりをすっきり整理できます。
必要な物を取り出しやすくなるので、毎日の料理や家事も、よりスムーズになりますよ!
■ 使いやすさが魅力!LIXILの「すっきり棚」
『すっきり棚』は、棚板の高さを自分で変えられる可動棚です。
収納する物に合わせて棚板の位置を調整できるため、食品のストックから調理器具、普段あまり使わない物まで、用途に合わせて収納できます。
おすすめポイントをご紹介します!
① 棚板の高さを自由に調整できる!
収納する物の大きさに合わせて棚板の位置を変えられるので、空間を無駄なく活用できます。
高さのある飲料や食品のストックなども、収納する物に合わせて整理しやすくなります。
② 豊富なカラーから選べる!
木製棚板は19色、樹脂棚板は2色のラインアップ。
お部屋の雰囲気やインテリアに合わせて、好みのカラーを選べます。
キッチンまわりの収納も、お住まいの雰囲気に合わせてコーディネートできます。
③ 棚板の奥行きも選べる!
棚板の奥行きは4種類。
設置する場所や収納したい物に合わせて選べるため、限られたスペースも有効に活用できます。
また、水拭きができる樹脂棚板も用意されており、お手入れのしやすさを重視したい方にもおすすめです。
■ こんな使い方がおすすめ!パントリー収納の施工例
【施工例①】キッチン裏に、普段使わない物の置き場を
キッチンの裏側にオープンタイプの棚を設ければ、普段あまり使わない物などをまとめて収納できます。
扉のないオープンタイプなら、必要な物をサッと取り出せるのも便利なポイントです。
収納する物の定位置を決めることで、キッチンまわりをすっきり保ちやすくなります。
【施工例②】キッチン横に、食品のストック収納を
キッチン横の扉の先に棚を設ければ、食品や飲料、日用品などのストックをまとめて保管できます。
棚板の高さを収納する物に合わせて調整できるので、さまざまなサイズの物を整理しやすくなります。
キッチンの近くに収納スペースがあれば、料理中に必要な物も取り出しやすく、家事動線の改善にもつながります。
■ 収納を見直して、毎日の暮らしをもっと快適に!
キッチンまわりの収納が整うと、物を探す手間が減り、毎日の家事も快適になります。
「食品のストックをすっきり整理したい」
「キッチンの背面に収納を増やしたい」
「使いやすいパントリーをつくりたい」
そんな方は、棚をプラスする収納リフォームを検討してみませんか?
岡島ハウス産業では、お客様のお住まいのお悩みやご希望に合わせて、快適な住まいづくりをご提案いたします。
キッチン収納について気になることがございましたら、ぜひお気軽にご相談ください!
収納を見直して、使いやすく快適なキッチンを目指しましょう!
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大垣・垂井・関ヶ原・養老・米原地区を中心に営業活動をしています!
0120-89-8943までお問合せください