銭湯の床材

住宅事業部の奥村です。

 

最近、銭湯に行く機会があり、目を引く床材が使用してありましたので、ご紹介です。

 

 

なぐり加工という仕上げがしてありまして、銭湯ですので、滑り止めとしてこの加工をされたのだと思います。

 

足には程よい応凹凸の感触があり、見た目も良いので、和風建築を扱うことの多い岡島ハウスとして今後ご提案していきたい商品だと思いました。

 

縁側や玄関ホール、脱室室など一部の床材として使うと良いかもしれませんね。

 

今後採用いただける先があれば、ご紹介したいと思います。