岐阜・滋賀でリフォーム検討中の方必見!岡島ハウスの「リフォーム塾」に注目!

住宅事業部の奥村です。

 

「家をリフォームしたいけれど、何から始めればいいかわからない…」 「モデルハウスは綺麗だけど、実際に自分の家を工事するときのイメージが湧かない…」 そんなお悩みを抱えている方はいませんか?

 

今回は、岐阜県や滋賀県エリアで圧倒的な実績を持つ株式会社岡島ハウス産業が定期的に開催している、ちょっと変わった見学会「リフォーム塾(リノベ塾)」についてご紹介します!

 

今回開催したのは大垣市で築40年のお家になります。

 

 

岡島ハウスの「リフォーム塾」とは?

 

リフォーム塾とは、一言でいうと「実際のリフォーム・リノベーションの工事現場を見学できるイベント」です。

 

住宅展示場や新築の完成見学会はよくありますが、リフォーム塾の最大の特徴は「工事中の様子」を見られること。家を解体したあとの構造や、新しく作られていく過程のリアルな現場を、専門家の解説付きで見て学ぶことができます。

 

リフォーム塾のココがすごい!3つのおすすめポイント

 

完成後には見えない「家の裏側」を見ることができる リフォームで最も重要なのは、壁紙やキッチンのような見栄えだけでなく、壁の中の「断熱材」や「柱などの構造」です。リフォーム塾では、工事中だからこそ確認できる「性能を上げるための裏側の工夫」をしっかり見学できます。

 

現場のプロにその場で直接質問できる 見学中に「自分の家の場合はどうなるんだろう?」と疑問が湧いたら、その場で工事担当者や設計者に直接質問できます。営業マンだけでなく、現場を知り尽くしたプロのリアルな意見が聞けるのは大きなメリットです。

 

実際の物件だから「自分ごと」としてイメージしやすい 豪華すぎるモデルハウスとは違い、実際に地域の方が暮らす家をリフォームしている現場です。そのため、広さや予算感も含めて「自分の家ならどうなるか」をとても想像しやすくなっています。

 

 

リフォームは決して安い買い物ではありません。「こんなはずじゃなかった…」と後悔しないためには、カタログや完成後の見栄えだけでなく、工事のプロセスを知ることがとても大切です。

 

「リフォーム塾」は不定期で開催しています。リフォームやリノベーションを少しでも考えている方は、ぜひホームページやInstagramから、次回の開催予定をチェックしてみてくださいね!